16日から二泊で尾瀬の玄関口檜枝岐村に泊まりました(福島側)
雨を心配しましたが日本列島は真っ赤。
標高が高い檜枝岐村も27度で暑かったです。
自宅から檜枝岐村まで休憩取りながら7時間
せせらぎの宿尾瀬野さんに到着したのが3時前、温泉に入り夕食頂きました。

檜枝岐村の名物、岩魚(養殖)とソバ、舞茸です。
画像には出ていませんが店主の手打ち10割蕎麦が出てきました。
それに舞茸の炊き込みご飯も。
料理は全て手作りで山菜料理が並びます。
ホテルに泊まるとビュッフェスタイルで季節感が余り感じない
こういったその土地の名産や季節感ある料理はどんな高給食材より嬉しいです。
但し民宿なので部屋の設備は劣ります。
部屋にエアコンが付いてなくて驚きましたが
夕暮れ近くになると涼しくて窓閉めました。
他の宿泊者は渓流釣り目的らしく、男性一人の泊まりが数名いました。
岩魚かな?
ご主人に大きなのが釣れたと喜んでいました。
尾瀬に続く
追記 帰宅して暫くしたら野良猫ちゃんが現れ、ご飯のおねだりです。
もうサンルームは暑すぎて寝床にしていません。
今朝はやたら私な付きまとい
洗濯物干すとき離れません。
それにキャットフード食べてもチュールのおねだり。
二日間どうやって過ごしたかわからないけど、きっと他所で貰っていたはず(だと思う)
ほっといてごめんねと言いながらチュール上げました。